海外進出チェック
PRICE & PLANこんなお悩みはありませんか?
- 海外進出を考えているが、失敗したくない。何から始めるべきか判断できない
- 自社の商品・サービスに、海外展開の可能性が現実的にどのくらいあるのか知りたい
- 小さな会社でも海外展開できるのか、具体的な進め方や必要な社内体制を知りたい
- すでに海外展開しているが、今の進め方が自社に合っているのか客観的に確認したい
海外進出チェックで分かること
POINT 1
海外進出の可能性
自社の現在地と海外進出によって目指すゴールを整理し、海外展開の可能性を診断します。
POINT 2
競合・ポジション
国内外の競合構造を整理し、海外市場で自社が狙うべきポジションを検討します。
POINT 3
狙う市場・用途
自社の商品・サービスについて、海外で可能性のある市場や用途を検討し、優先すべき領域を整理します。
POINT 4
整えるべき基盤
ビジネスモデル、社内体制、海外営業・交渉力、販促ツールなど、海外展開を進めるために整えるべき課題を明らかにします。
POINT 5
避けるべき海外展開
自社の状況に合わない進出方法や、失敗につながりやすい海外展開を整理します。
1社1社の勝てる海外進出をまず診断
海外進出可能性診断書(30ページ前後)+オンラインでのご説明(約2時間)
150,000円(税抜)/回 1回払い
1回(各企業さま1回のみ)
*但し新社内体制、新商品、新サービス等、前回とご計画内容が変わる場合は複数回可能
海外進出チェックへ申し込んだ後の流れ
01
お伺いシート
お伺いシート(2ページ)をお送りしますので是非ご記入ください。海外進出する上で困っていること、想い、目標等も制限をかけずにお書き下さい。
02
海外進出可能性診断書
お伺い書のご提出日からおおむね3週間後を目途に、ご記入内容を元にした海外進出可能性診断書(30ページ前後)をオンラインでご説明し、資料をメールでご提出いたします。現状の立ち位置、海外市場のニーズ、海外競合の状況、自社の強みを活かした進出方法、避けるべき戦略等を含めた海外進出の可能性診断書です。

03
お打ち合わせ(Zoom)
お打ち合わせの際に、
- 海外進出可能性診断書の説明
- 御社の(1)現状と取り組み (2)考え方 (3)目指す方向 についての追加ヒアリング
- ヒアリング内容により診断書の提案以外にも可能性が広がる場合はその旨を説明
- ヒアリング内容により新たな懸念材料を発見した場合はその旨と回避方法を助言します。
04
海外進出チェック後
診断結果をもとに、今後の海外展開の進め方をご確認いただきます。
本格的に海外展開を進める場合は「海外進出プロ」、現時点では準備段階にある場合は「海外進出プレプロ」など、状況に応じてその後の支援もご案内します。
よくあるご質問
Q
海外進出チェックと海外進出プロはどう違いますか?
A
海外進出チェックは単発契約で、現状として海外進出できそうかどうかを診断します。
海外進出プロは年間契約で、海外事業が自走できるようOJT支援をします。
Q
海外進出チェックのみでも申し込むことは可能ですか?
A
可能です。
自社の海外進出の現状の可能性把握にぜひお役立てください。
Q
診断で海外進出が難しいとされた場合、改善後に再診断は受けられますか?また診断結果はどのくらい有効ですか?
A
再診断は可能ですが、多くの場合は経営方針や事業構造の大幅な見直しが必要で、短期間での改善は難しいケースです。
比較的短期で改善可能な課題であれば、変化が確認でき次第、初回と同様の条件で再診断します。
診断結果の有効期間は目安として1年です(業界や国によっては半年程度で変化する場合があります)。
Q
特定の国や地域だけを対象に診断してもらうことはできますか?
A
可能です。
ただし、まずは海外進出全体の方向性や基盤を確認し、戦略上適切と判断できる場合に限ります。
方向性が合わない場合は対象国の再検討をお願いすることがあります。
Q
どれくらいの売上規模の企業が対象ですか?
A
最も多いのは年商5億〜10億円規模の企業様ですが、それ以外の規模にも対応しています。
詳細は海外進出支援事例もご覧ください。
Q
どの国の海外進出に対応していますか?
A
アジア、北南米、ヨーロッパなど幅広く支援しており、アフリカ市場のご相談も増えています。
詳細は海外進出支援事例もご覧ください。
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